安部文晴

 1959年東京都生まれ。山田一晶編集長に声を掛けてもらい、2024年5月に入社した。それまでは別の新聞社に勤務し、名古屋、岐阜、東京などで記者をしていた。事件取材が長かったが、東京では食文化、社会保障といった分野の取材も経験。介護など生活に密着した記事の重要性を実感した。趣味は街歩きと山歩き。東海道五十三次を歩いている。目標は東京―京都間の完歩。テント泊の登山にも憧れているが、三河の低山巡りがメイン。ミステリー、歴史小説を愛読。名古屋支局で愛知県政を担当している。人口減少、地域活性化の課題などを取材しながら、東三河の魅力を発信していきたい。

私が書いた記事⼀覧

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開発したフェムテック商品について説明する女性アドバイザーと事業者=エムキャンパスで
協定のイメージ
勇翔さんと一緒にフラッグを振る大村知事㊨=オアシス21で
記者会見する鈴木氏=県庁で
出馬会見をする浅尾氏=県庁で
記者会見する大嶽氏=県庁で
出馬会見をする関氏=県庁で
14日午前9時現在の宇連ダム(HPの写真をAIで補正)
第1回アジア大会の開会式で行進する日本選手団(JOCのサイトから)
700万人目で花束などを受け取った神谷さん(中央)=本宮の湯で
「一目でわかる伝わる工事メッセージ大賞」の選定委員会=名古屋市中区の中部地整局で
大村知事㊨に色紙をプレゼントした藤井竜王・名人=県公館で
ゼブラ柄のスーツで会見する大村知事=県庁で
しま模様の牛(提供)
自殺予防の啓発グッズを兼田理事長に手渡す大村知事㊧=県議会議事堂正面玄関前で

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