安部文晴

 1959年東京都生まれ。山田一晶編集長に声を掛けてもらい、2024年5月に入社した。それまでは別の新聞社に勤務し、名古屋、岐阜、東京などで記者をしていた。事件取材が長かったが、東京では食文化、社会保障といった分野の取材も経験。介護など生活に密着した記事の重要性を実感した。趣味は街歩きと山歩き。東海道五十三次を歩いている。目標は東京―京都間の完歩。テント泊の登山にも憧れているが、三河の低山巡りがメイン。ミステリー、歴史小説を愛読。名古屋支局で愛知県政を担当している。人口減少、地域活性化の課題などを取材しながら、東三河の魅力を発信していきたい。

私が書いた記事⼀覧

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有形文化財登録が答申された普門寺の本堂(いずれも提供)
協定を結んだ大村知事㊨と服部社長
浜松湖西豊橋道路建設促進期成同盟会の会長に就任した大村知事(中央)と神野吾郎会頭(右隣り)=県庁で
愛知まちなみ建築賞を受賞した「雲谷町の家」㊧(提供)
大村知事に活躍を誓った豊川高校駅伝部主将ら=県公館で
副駅名標を披露する(右から)丹羽社長、大村知事、佐橋CEO=JR名古屋駅中央コンコースで
当選証書を受け取る根本氏=県庁で
「深海ギョの魚醤 キンメダイまるごと」
県内では10月に出荷量が増え始めるというコチョウランの寄せ植え=県庁で
大村知事を囲むBリーグの4チーム代表=県公館で
ステーキとふるさとの野菜丼
システムの仕組みについて説明する森田教授=県庁で

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