加藤広宣

愛知県田原市出身。高校卒業後、大学と社会人(専門紙)時代の10年間を東京都内で過ごす。2001年入社後は経済を振り出しに田原市、豊川市を担当。20年に6年ぶりの職場復帰後、豊橋市政や経済を中心に分野関係なく取材。22年から三遠ネオフェニックスも担当する。静かな図書館や喫茶店(カフェ)で過ごすことを好むが、店内で仕事をして雰囲気をぶち壊して心を痛めることもしばしば。

私が書いた記事⼀覧

634件中(61〜75件表示)
整備中の豊橋新城スマートIC周辺=豊橋市石巻地区で(提供、7月10日)
クルマエビの種苗をタンクへ移す漁業者=田原市の県栽培漁業センターで
広瀬学長と神野代表(中央)、学生代表ら=豊橋市の愛知大学で
施設園芸農家では後継者不足などで遊休化が懸念される=田原市保美町で
公共ライドシェアで使う車両=田原市の伊良湖クリスタルポルトで
キャベツ高騰も産出額増の一因となった=田原市内で
水中ドローンの操縦体験=渥美魚市場で
防災グッズに早変わりのサンシェードにイラストを描く子どもら=豊橋市の表浜海岸で
117年受け継ぐ「謙虚さ」をテーマに出版した石黒会長。右隣は祖父で創業者の利平氏像=イノチオホールディングス本社で
幻想的な光で演出された境内=豊川市の豊川稲荷で
台湾球界での活躍を誓う白井選手=田原市役所で
景品付き投げ餅で盛り上がる来場者=田原市の潮音寺で
大野投手のサインボールを手にする宮本住職=田原市の潮音寺で
活動時期を迎えたハッチョウトンボ=田原市の黒河湿地で
アリーナ事業支援などの要望書を手渡す島村副市長㊧=財務省で

日付で探す